多額の借金は自己破産で一気に解決!! 自己破産は破産実務に強い卯月法律事務所にお任せください
全件免責を獲得してきた精鋭が、あなたの再出発を最後までサポート!相談無料の当事務所へ、ぜひ一度お電話ください!

特徴

  • 何度でも相談無料
  • 24時間相談予約可
  • 即時取立てストップ
  • 少数精鋭 迅速対応
  • 他事務所で辞任された方も多数解決

お悩み

  • 消費者金融や銀行からの督促で精神的にきつい…
  • 返しても返しても全然借金が減らない…
  • 気軽に相談できる弁護士の知り合いがいない…
  • 裁判所から突然通知が届いた…
  • 毎月借金を返すだけで困窮している…
  • 借金のことが家族にバレてしまいそう…
  • 何とかしたいけれど方法がわからない…
そのお悩み卯月の弁護士があなたの盾となって全力で解決します! 借金の悩みはメンタル面でも相当な負担となるもの。卯月の弁護士は小さな不安にも丁寧に対応しますので、精神的な負担も軽減できます。取り立ては即時ストップして、最も効率的に自己破産手続きを完遂します。

自己破産Q&A

  • Q 破産すると自宅の家財道具まで失ってしまう?
    A 最新型大画面テレビ等の高価品でもない限り、家具や家電等が処分されることはありません。
  • Q 使っている車は必ず手放さなければならない?
    A 新型車や外国産車など車体が高額な場合を除けば、そのまま保有できるケースが大半です。
  • Q 居住中の賃貸マンションから出ていかなければならない?
    A 家賃の滞納がない場合には、破産を理由に出ていく必要はまったくありません。
  • Q 破産したことで、家族に何か影響はある?
    A 保証人でなければ請求が行くことはなく、進学や就職など生活面への影響もありません。
  • Q 破産した事実を勤務先に知られたりする?
    A 勤務先からの借入れがない限り通知はされませんので、知られることはまずありません。
  • Q 破産を理由に解雇されたりする?
    A 勤務先が破産の事実を認識したとしても、それを理由に解雇や減給等の処分はできません。
  • Q 破産をした後に引越しや海外旅行はできる?
    A 破産手続き後は問題なく可能です。破産手続中も裁判所の許可を得れば問題ありません。
  • Q クレジットカードやローンの利用は一生できない?
    A 信用情報の関係で7年前後は利用できませんが、最近は早い段階で審査が通ることも多いです。
  • Q 銀行のキャッシュカードや通帳の利用もできない?
    A 銀行口座を使用することは制限されません。また、デビットカードの使用も可能です。
  • Q ギャンブル、風俗、多額の買物など浪費があると破産は無理?
    A 浪費は責任が免除されない事情の一つですが、反省を示すなどして免責を受けることは可能です。

卯月法律事務所の強み

  • 1 相談料・初期費用0円
  • 2 費用の長期分割払い可能
  • 3 過去全件で免責獲得
  • 4 弁護士が全件責任をもって遂行
  • 5 自己破産のほか個人再生・任意整理・訴訟対応も実績多数
  • 6 債務整理以外の件も複合的に相談可能
  • 7 他事務所で辞任された方の解決実績 多数
  • 8 依頼者の秘密は徹底厳守

解決事例

  • [浪費事案] 不動産投資の失敗により負った債務を自己破産により解消

    40代 男性
    債権者数6社 負債総額3490万円 → 0円

    多数の不動産投資を行い、結果として多額の負債を負ったケース。任意売却により債務の圧縮をした後、残りの負債につき破産手続を選択。借入れの過程で不動産が関わると必然的に金額が大きくなり、同時に資産の調査のため管財事件となる場合が多数です。投資行為に至る経緯や損失がどの程度か、今後身の丈に合わない投資には手を出さない等、本人に有利な事情を多数主張し、無事に免責となりました。

    浪費は典型的な免責不許可事由とされていますが、多くの場合、借金の過程を細かくみれば、だれしも何かしらは浪費的な使い方をしているものです。ギャンブル、高額な買物、異性に貢いだ、怪しげな儲け話に騙された等、人によって事情は様々ですが、どれか一つ二つに該当したからといって、即免責不許可となるわけではありません。あくまでも程度問題ですので、過去の行為を反省し、将来同じ過ちを繰り返さない誠実さを証明できれば、免責を許可してもらうことも十分可能です。

  • [少額事案] 交渉に応じない債権者の督促から自己破産により解放

    40代 女性
    債権者数1社 負債総額230万円 → 0円

    債権者数は1社だけで元金自体は60万円程度、負債の大半が利息と遅延損害金というケース。ただ、過去に債権者が判決を取得していることもあって任意整理には応じず、交渉は平行線のまま進みませんでした。
    本人の収入が不安定で返済の見込みがないことから、破産手続を申立てることとし、問題なく免責許可となりました。現在は夫を支えながら借金とは無縁の生活を送っています。

    債権者によっては、任意整理に応じず、一括払いか、せいぜい2回程度の分割払いにしか応じない業者もあります。少額だからと放置すると延々と遅延損害金が膨らんでしまうため、このようなケースでも破産の申立てが必用です。このような処理は珍しくなく、裁判所も理解してくれることが多いため、大半は同時廃止の形で迅速に免責が得られます。

  • [事業者] 飲食事業の失敗により負った負債を 自己破産により解消

    20代 男性
    債権者数19社 負債総額1550万円 → 0円

    飲食店で修業を積み、店舗をオープンしたものの、当初から思うように売り上げがつかず、急激に借入れが増加したケース。準備費用も合わせて半年も経たずに負債が1500万円を超えてしまい、再起を図るために破産手続を選択。
    素早い決断が功を奏し、手続きは非常にスムーズに進み、問題なく免責が許可されました。その後は別の飲食店に就職し、もう一度自分の店を持ちたいとの夢に向かって資金を貯めながら、料理と経営を勉強しています。

    早めに選択して申立てを行うことで、結果的に資産の流出を防ぎ、周囲へ与える影響も小さくて済みます。裁判所もこの点を評価してくれるため、申立後の手続期間や免責の判断の点で有利になりますし、再び事業を行うことも可能です。

  • [法人破産] 悪質な督促を排除して迅速な申立てを行った法人破産

    法人(創業15年) 代表者(60代女性)
    債権者数46社 負債総額1億6660万円 → 0円

    建具の販売業をしていましたが、取引期の倒産を機に資金繰りが悪化したケース。後半はヤミ金融やファクタリング業者から借入れをしてしまい、執拗な督促に疲弊しきっていたため、まずは取り立てを止めさせ、借金を切り離すべく破産手続を選択。
    受任してしばらくは、こちらにクレームや嫌がらせの電話がありましたが、不当な要求は断固拒否し、迅速に申立てを行いました。申立後は管財人に協力して理不尽な要求を諦めさせ、誠実な協力の姿勢も評価され免責されています。

    近時、ファクタリング業者を名乗りながら実質的に違法金利を得るケースが多発しています。実体はヤミ金融と変わらず、連日にわたって執拗な取り立てをしてくるのが特徴です。資金繰りが苦しいタイミングで関わると抜け出すことはほぼ不可能ですので、身の安全を図るためにも早急に対応する必要があります。

  • [事業者] 事業資金の借入れが収入を大幅に上回り、夫婦ともに借金から解放

    60代 夫婦
    債権者数9社 負債総額1550万円 → 0円

    個人事業主として建築業を営んでいましたが、年齢的な面もあり仕事量が低下し、減少した売上を借入れで補っていたケース。妻が一部の債務を連帯保証していたため、夫婦同時に破産手続申立てを行い、申立費用を節約する形で二人とも免責を受けました。その後は夫婦で勤めに出て生計を立てており、お二人の生活は安定しています。

    夫婦間で連帯保証している場合、一方の破産では解決にならないことが大半です。
    一度に申立てを行うことは申立費用の節約にもなります。夫婦同時申立ての実績も多数ありますのでお伝えください。

  • [事業者] 1億円を超える多額の連帯保証債務を自己破産により解決

    40代 男性
    債権者数8社 負債総額1億4870万円 → 0円

    法人の元代表者。代表取締役に就任した際に会社が負っていた債務を連帯保証し、これにより多額の負債を負ったケース。個人で返済できる範囲を大きく超えており、破産手続を選択。
    元々、法人側に多額の負債があり、銀行から返済猶予の条件として連帯保証人の追加を求められ、仕方なく応じたものです。後に退任しましたが、結局、会社は倒産して個人の借金だけが残る形となり、債務を負う経緯に気の毒な事情が多かった事案です。債務の内訳や生活状況等を説明し、無事に免責となりました。

    債務の金額が大きくても破産することは可能です。
    債務を負った理由の説明や、それをどれだけ誠実にフォローして免責許可の判断を勝ち取れるかは、弁護士の腕の見せ所です。

  • [法人破産] 一部の資産を売却して申立費用を工面した法人破産

    法人(創業50年) 代表者(80代男性)
    債権者数23社 負債総額5170万円 → 0円

    約半世紀にわたり海外雑貨等の輸入代理店をしていましたが、インターネットの発達により個人輸入が容易になった影響で売上が低迷したケース。滞納していた税金の負担が大きく次第に返済が困難となり、代表者とともに破産手続を選択。相談時点では無資力に近く、申立費用の工面もままならなかったため、什器備品類や在庫商品等を売却し、これを費用に充てました。社長の個人的な知人を頼って通常の相場より高値で売却できたため、その過程を資料として提出することで比較的スムーズな免責となりました。その後、社長はこれまでのノウハウを生かし、個人として同種の事業をしています。

    資産の売却は、適正価格を下回る場合には財産を流出させたとして問題視されます。専門家のフォローなく進めると、免責の判断に際して不利な判断をされる要因ともなり得ますので、申立前に資産を譲渡する場合にはご注意ください。

  • [法人破産] 負債だけが残る休眠状態の会社を代表者と共に整理

    法人(創業4年) 代表者(50代男性)
    債権者数11社 負債総額4640万円 → 0円

    インターネット回線販売代理店として立ち上げましたが、過大な人件費に反して売上が伸びず、当初から代表者個人の借入金を事業資金に充てていたケース。途中から業態を変えて経営改善を試みましたが、状況は変わらず、法人とともに破産手続を選択。事実上の休眠状態が長く、資料が散逸して少なかったものの、一つ一つ丁寧にフォローして無事に免責となりました。

    休眠会社のように法人の活動が停止して時間が経っている場合や、債務超過後の混乱が激しい場合など、決算書類や契約書等が散逸してわずかな資料しか入手できないことがあります。可能な限り多方面から資料を取り寄せるとともに、当時の事情をどれだけ説得的に説明できるかが重要です。

  • [浪費事案] 高級ブランド商品多数購入による浪費事案につき免責を獲得

    30代 男性
    債権者数6社 負債総額530万円 → 0円

    高級外国産車やロレックス等の高級腕時計を多数購入し、負債の大半が浪費や換金目的での買い物であったケース。経済的更生のため破産手続を選択。免責不許可事由の存在は明らかでしたが、日々の生活を正して将来の更生を誓い、裁判所の理解を得て免責となりました。

  • [浪費事案] 日々の浪費癖で負った1000万円 以上の借金につき免責を獲得

    40代 男性
    債権者数11社 負債総額1040万円 → 0円

    比較的年収が高かったためカードの限度額が高く設定されており、15年以上借金と返済を繰り返したケース。
    日常生活のレベルを下げられずに細かな浪費が続き、次第に自転車操業状態で負債が急激に拡大したため破産手続を選択。長期間にわたって生活上の浪費を繰り返し、明確な原因がないながら債務が多額となっていたため、申立時点の質素な生活状況と反省等を丁寧に報告し、無事免責を受けました。

  • [少額事案] 交渉に応じない債権者の督促から 自己破産により解放

    30代 女性
    債権者数5社 負債総額210万円 → 0円

    騙されて高級な着物を購入してしまい、その返済が生活を圧迫し、不足する度に生活費を借入れで補っていたケース。就職先にも恵まれず、次第に借入額が増加して限度額に達してしまい、破産手続を選択。

  • [個人再生] 会社の事業資金の個人借入分を個人再生手続で大幅に圧縮

    40代 男性
    債権者数8社 負債総額990万円 → 198万円

    法人の元代表者。会社の事業資金を自身の借入れで補填していましたが、代表取締役を退任した後、貸付金を回収できないまま会社が倒産してしまい、個人的な借金だけが残ったケース。浪費等の免責不許可事由はないものの、一部であっても返したいとの本人の強い希望もあり、小規模個人再生手続を選択。過去の記憶があいまいで資料も少ない中、借入れの経緯や貸付金が回収できないこと等を詳細に説明し、無事に申し立てた内容どおりの再生計画が認可されました。現在は知人とともに新たに法人を立ち上げ、新規事業に邁進しています。

  • [浪費事案] 不動産投資の失敗により負った債務を自己破産により解消

    40代 男性
    債権者数9社 負債総額530万円 → 107万円(住宅維持)

    給料の減少や勤務先の倒産により不足した生活費を補うため借金を繰り返したケース。自宅は何とか残したいとの強い希望があり、収入自体は安定していたことから、住宅資金特別条項付きの小規模個人再生手続を選択。
    受任した時点で借入れと返済を繰り返す自転車操業状態にあり、住宅ローンも数か月分延滞が生じて、保証会社が代位弁済を行っている状態でした。まずはこれらを整理するため銀行や保証会社と交渉を行い、住宅ローンの延滞解消を条件に保証会社から銀行に債権を巻き戻し、滞納前の条件で再度返済を行う形で合意しました。
    その後、裁判所に対して履行可能性を丁寧に説明し、最終的に自宅を残す形での再生計画が認可されました。

    小規模個人再生のメリットとして、住宅資金特別条項を利用し、自宅を残しながら他の部分を債務整理できる点が一番に挙げられますが、借りたものはたとえ一部でも返したいとのご希望から、あえて破産手続ではなく小規模個人再生手続を選択するケースも多いです。

代表者挨拶

借金の返済ができず、取り立てや督促に苦しんでいる方も多いと思います。人によっては、ご家族に借金が発覚する心配も尽きないでしょう。どれだけ返しても元金が減らず、借りたお金で他社に返済して金利だけが膨れ上がり、絶望している方もいるかもしれません。

我々にご依頼いただければ、債権者には全てこちらで対応し、以後の連絡は弁護士宛に届きます。
周囲にバレてしまう可能性も大幅に減少しますし、厳しい督促からも解放され、早い段階で生活の立て直しを図ることができます。

当事務所は、これまで多数の債務整理案件を手掛け、申立てた破産や個人再生案件は、全件、免責許可ないし認可決定を受けてきました。
個人の方はもちろん、事業者や法人についても積極的に取り扱っており、複雑な案件にも対応しています。大規模事務所とは異なり、弁護士との距離が近く、少数ならではのきめ細やかな対応にご好評いただいております。借金のない自由な生活に向けて、二人三脚でゴールまで頑張りましょう。

事務所概要

弁護士法人 卯月法律事務所

事務所名
弁護士法人 卯月法律事務所
代表弁護士
尾崎 太朗
所属
第二東京弁護士会
登録番号
45292
法人登録番号
904
所在地
東京都千代田区岩本町2-11-3KATOビル3F
電話番号
0120-140-062

事務所へのアクセス

最寄り駅

  • 都営新宿線
    岩本町駅より徒歩3分
  • 東京メトロ日比谷線
    小伝馬駅より徒歩4分
  • JR線
    秋葉原駅より徒歩7分
    神田駅より徒歩7分

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